ブランクを経て復帰したピアノ弾きが
固定観念を破りながらやりたいことと向き合う過程を共有します

【楽譜・メトロノーム・撮影録音】
音楽演奏に必要な機材をiPad一台で完結させる可能性。

こんにちは。
ピアノ演奏家のカワグチです!

最近、昨年書いたiPadの記事が人気記事に浮上してきたと思ったら
(サムネイルが自分の顔ばっかり連なってこわい)
新しいモデルのiPadが出るんですね!

わたしは持ってるからいいかなぁ。と思いながら
サイトを見てみてビックリ。安いっ!

安いと言っても数万円はするので、
思い切った出費に変わりはありませんが
スマホやパソコンと比べると多少手が出やすいお値段。

手のひらサイズの新しいモデルいいですね。
ハンドバッグにも入るから、どこでも持ち歩けて
思いついた時にお絵かきや録音ができるという。

2021 Apple iPad mini (Wi-Fi, 256GB) – パープル

紫かわいい。

なんでもサブスクにぶち込まれるこのご時世で、
買い切りプランがあるのも嬉しいポイントです。

実は音楽活動と親和性が良い
タブレット

iPadって、昨年買うまでは
お金持ちでガジェット好きな人が買う贅沢品だと思っていましたが
スマホより画面が見やすく大容量だし、パソコンより手軽に持ち歩けて
使い勝手がよいことに気が付きました。

10.9インチ「iPad Air」は電子楽譜として使えるか。【結論】やや小さいけど楽譜が超軽くなりました

いざ買ってみると、パソコンとスマホのいいとこどりで
かゆいところに手が届く機器として重宝しています。
(というほど使いこなせていませんが…)

電子楽譜としてだけ使うのは
もったいない

加えて、iPadを使っているうちに
音楽活動ととても親和性が良いことに気が付きました!

最初は「ついでに電子楽譜になるかなぁ」くらいの気持ちでしたが
知らず知らずのうちに、ピアノ練習にiPadが欠かせなくなっていたのです。

「持ち歩ける」
「いつでも使える」という価値

性能の良さもですが、
「使う機会や場所を限定しない」というのも
ひとつの立派な性能だよなぁと最近思ったりします。

重たいから持って行けないとか、
ギリギリカバンに入らないとか、電子機器入れる用のカバン買わなきゃとか
大きくて公共の場所で出していじるには目立つなぁとか
持って行けないというのが、けっこうな機会損失だなぁと。

そういう時に限って、録りたくなったり
持ってこればよかったぁ!!ってことって、よくありますしね…!

そんな時に、薄くて軽いiPad(Air)が
とても使い勝手がよく、役に立ってくれているのです◎

iPadを購入して
1年間使った感想

カワグチはiPad Airを愛用

ちなみにわたしは昨年(2020年)から
iPad Air(第4世代)を愛用しています。

うっすら緑色がかわいいです(^^)

落下防止バンドの貼り方が雑なのは
使い勝手重視ということでw

ちなみにこれです↓

 

使わない時は磁石でパタンと閉まってくれて
やさしい色合いもかわいいです(^^)/

カワグチのiPadはこちら↓

2020 Apple iPad Air (10.9インチ, Wi-Fi, 256GB) – グリーン (第4世代)

サイズは10.9インチ、
B5よりほんの少し小さいくらいです。

購入後1年、
あれからもiPadを使っているか

昨年、買ったばかりの時に
iPad Airを電子楽譜として使えるかの検証記事を書きましたが

10.9インチ「iPad Air」は電子楽譜として使えるか。【結論】やや小さいけど楽譜が超軽くなりました

iPadはあれからも
電子楽譜としてとても活躍しています!

むしろ、購入当初は音楽用途が目的ではなかったものの
当初想像していた以上に、この「iPad電子楽譜」がメイン使いになりました。

ということで、1年間iPadを使ってみて
実際に使い心地がどんな感じか、
今回改めて続報を書いてみます◎

iPad Airは
電子楽譜として使い勝手はよいか

紙の楽譜本を持ち歩かなくなった

軽いしすぐに楽譜を探し出せるiPadのおかげで
楽譜をあまり持ち歩かなくなりました(^^)

おかげで、いざ紙の楽譜が必要な時に忘れて
慌ててコンビニで印刷するくらい。笑

楽譜忘れた!そんな時はスマホを持ってコンビニにGo!「PrintSmash」でスマホデータを印刷

弾きたい曲の楽譜がすぐ探せる

楽譜を何冊も持ち歩くより軽いですし
弾きたい曲の楽譜をすぐに開けて、よいです!

物理的に紙の楽譜を取り出してページをパラパラめくって探すより
おそらく、フォルダを開くほうが多少早いはず。
(わたしは作曲家さんごと、曲集ごとにフォルダ分けしています)

譜めくりがラク

何と言っても譜めくりがラク

ちょっとの間にスワイプするだけで動いてくれて、
2~3ページ分くらい一気にページ送りしたい時や
逆に、ページの狭間を見たいときは、ちょいスクロールして半ページ送りできて便利。

楽譜をめくって固定する(たまに落とす)という練習中のタイムロスが減って
ほんの数秒とはいえ、時間と煩わしさが削減されました。

横使いが見やすい

詳しいサイズ感は以前の記事に書きましたが、
iPad Airはちょっと画面が小さいので(B5より一回り小さいくらい)
わたしはもっぱら画面をにして使っています。

そうするとA4とほぼ変わらない縮尺に。

まぁ、可視範囲は半分くらいに減りますが
次の部分が見えていると、ついつい次弾きたくなるので
見えている部分だけに絞って部分練習をするには、気が散らなくてよいというか
半ば強制的に部分練習せざるを得ないというか。
(スクロールはすぐできますけれどね)

譜読み中でしっかり読み込みたい時は横で、
暗譜間近になり、楽譜からある程度目を離しても弾けるようになってきたら
縦にして補助的に使っています。

演奏に必要な機器を
タブレット端末で完結させることはできるか

ところで、楽譜もそうですが
ほとんどのタブレット端末(iPadに限らず)は
カメラ機能や録音機能も備わっていますので
録音や撮影もできます◎

しかも、画質に関しては
どの機種も高画質を争っていますから
日常風景を撮影するくらいであれば、遜色ないでしょう。

撮影したその場で
確認や編集、投稿までできる

実はわたしも、少し前に愛用していた録音機が壊れちゃいまして
最近はずっとiPadで演奏動画を撮影していました。

愛用の録音機が壊れた

今まで「ZOOM Q2n」という録音機を愛用していたのですが
この後↓くらいに、
音が入らなくなってしまったのですよ。

演奏に失敗して夢を恥じた帰路。~ピアノの悲しみはピアノで癒す~

演奏会でうまく弾けなくて、
もう録音機壊して捨ててしまおうかとやけくそになっていたら、
ほんとに壊れた(T_T)

ぶん投げるのは思い留まったのに。。

タブレットを練習や撮影に使って
よかった点

それで、代用として仕方なくiPadを撮影に使うようになったのですが
使い勝手が意外によかったので
「タブレットで録音機+楽譜を兼ねられたら
これ一台で演奏の小道具が完結するのでは?!」
と思うようになったのでした。

というか、面倒くさがりゆえ
気が付いたら、練習や撮影をiPad一台で済ますようになっていました。

写りを確認しながら録れる

インカメラで録ると、向こう側に回り込まなくても
再生/停止もタップ一つでできます。

この回り込む動作、毎回やると地味に面倒ですし
壁ギリギリにカメラを設置していると、そもそも「向こう側」がない場合もあります。

鏡代わりになる
インカメラが便利

また、アングルや写りを確認しながら撮ることができるのもかなり便利。
(録音撮影の場合、録る?撮る?
まぁあんまり気にしないでくだされ)

インカメラだと多少画質は落ちますが、
個人的には演奏撮影に高画質は追及しておらず
「ピアノを弾いている」のがわかればいいかな、と思っています。
(どうせ弾いてたら変な顔してるだろうしw)

とはいえ、手元はしっかり写したいし、
アングルや顔映えは気にしたいですよね。

また、タブレットは画面自体が大きいので
近づいて覗き込まなくても、離れた距離からでも
どんな風に映っているのかが、鏡のように直感的に確認できます。

リアルタイムに確認しながら撮れると、
曲はうまく弾けたのに角度が変といったことも少なくなりますし
女性であれば特に、自分の写りをチェックできるのは嬉しいもの(^^)

音質もそこまで悪くない

あくまで録音に特化した機器ではないので
音質は多少落ちるかもなぁ…と思っていたのですが
そんなに気になりません。

ちなみにこの辺りの時期の動画↓も、iPadで録ったものです。

Appleさんって元々、iPodなどオーディオも作っているメーカーですしね!
さすがです。

iPodも健在

ちなみにiPodって今もあるのかなぁと
思い出してこの機会に探してみたら、ありました。

Apple iPod touch (128GB) – ゴールド (最新モデル)

見た目はもはやiPhoneとほぼ変わらないですね。

iPhoneがありながら、iPodの存在意義って…と思ってしまったけど
キャリア通話以外の機能はiPhone同様ほぼ使えるようですし
iTunesユーザーさんなどに需要はあるのでしょうかね。

仕事のチャット連絡用や、ゲーム専用機とか
それこそポータブルな撮影録音用端末としてとか
プライベート用のサブ機として持っておく使い方はアリかもです。

→iPod Touch / Apple社公式サイトはこちら

※追記:iPodは2022年5月で販売終了したようです。
カワグチも業務用端末としてサブ使いを検討していたので、ちょっと残念っ。

ということでちょっと脱線しましたが
エントリーモデルの録音機を買い足すくらいであれば
音質はiPadでも遜色ないかもしれませんね。

データ移行の手間がない

それから、演奏撮影していると地味に手間なのが
撮った動画データを、PCなど編集用の端末に移す作業

動画データって重いので、読み込みに時間がかかるし
演奏活動をしていて継続的に曲を録るのであれば
積もり積もってかなりの時間を食います…

事務的?な作業はなるべく減らして、
コアな演奏に集中したいものですよね。

タブレット端末1台で
撮影・編集・投稿まで完結できる

タブレットであれば
撮った動画データを別の端末に移行することなく
動画編集アプリを使って、そのままタブレット内でできる。

つまり、
撮影→編集→投稿が1台で完結します!

動画編集に詳しくなくても
直感的に操作できる

動画編集には詳しくないわたしが語るには不足があるでしょうが
凝った編集はPCほどできないものの、音量や尺などをざっくり調整するには十分かなと。
しかも、タッチパネルだからトリミングなども直感的で便利。

言い換えると、動画編集にそんなに詳しくない人でも
iPad1台で完結できてしまうということでもあります。

しかも…!そのままYouTubeに投稿もできてしまうという。

データ保存媒体やコネクタも不要

1台で動画の編集や投稿が完結するので
データ移行のためのコネクタやアダプタなども不要です!

カメラや録音機だと、データ保存はSDカードが主流と思いますが
SDカードリーダやアダプターが必要だったり
SDカードが破損していたり、拡張子が合わないなど、
せっかくうまく録れたのにデータ移行がうまくいかないというリスクもあります。

しかも、SDカードやらアダプタって、
地味にけっこう高いですよねぇ(-_-)

Transcend SDカード 32GB UHS-II U3 ビデオクラス V90 対応
(最大読出し速度285MB/s,最大書込速度180MB/s) 4K動画撮影 TS32GSDC700S

Satechi V2 スリム マルチ USB-Cハブ 6in1 4K HDMI, カードリーダー, USBポート3.0×2(MacBook Pro 2016以降, MacBook Air 2018以降, iPad Pro など対応)(ゴールド)

撮った動画をその場で確認して、
ちょっと編集して、動画をアップする。
余計な手間が減って1台で完結するのが、わたしが一番感激したメリットでした(^^)/
なら動画もっと上げろ

「今手元にパソコンがないから作業できない」
「アダプタ忘れたから、帰ってからやらなきゃ」
という機会ロスも減ります!

追記:細かい調整は
PCとのW使いで

簡単なトリミングや補正ならiPadでもできてしまいますが
細かいところを作り込んだり、YouTubeの投稿設定を細かくするには
やはりPCのほうが使い勝手は勝るかもしれません。

パソコンで動画を編集したい場合は
うまく録れた動画をDropboxなどのクラウドに上げて、
パソコンで微調整してからYouTubeに上げるやり方でも十分便利です◎

その場合でも、iPadで録った場で動画チェックができるので
NG動画が大量に溜まることなく
ストレージ容量の節約だったり、単純に探しやすくもなりますよ。

タブレットはメトロノームにもなる

さらに、メトロノームアプリをインストールすれば
メトロノームも兼ねられます♪

ちなみにわたしは
「Smart Click」という↓のアプリをiPadに入れています。

SmartClickアプリ

アプリページよりお借りしました

いくつかメトロノームアプリを試しましたが
シンプルな操作性でバックグラウンド再生もできるし、
拍子も色々変えられるし
クリック音も変な電子音じゃなく、木っぽい音(?)で気に入っています(^^)

デメリットは横表示に対応していないくらい。
→Smart Click(iOS用 DLページ)

スマホで全部やろうとすると限界がある

スマホも高画質だし、便利な機能も増えて
今やスマホでできないことを探す方が難しい気もしますが、
スマホに全ての機能を持たせようとすると、結局
容量が激重になったり、マルチタスクができなかったりと
限界があるのですよねぇ。

スマホだと画面も小さいし、
やはり大きい画面のほうが操作性も良いですからね。

スマホを温存しながら使える

スマホはあくまで連絡ツールとして、電池を温存しておきたいですし
撮影や練習中に着信や通知が来たら、気が散るじゃないですか。

ということで、タブレットという別の端末があると
スマホの機能や電池を温存しながら
スマホ以上の機能を発揮してくれるメリットもあるわけです!

タブレットのほうが電池の持ちも格段に良いですしね。

長時間練習は充電器持参で

最近は嬉しいことに
コンセント使えるスタジオさんが増えたので
長時間練習には充電器を持っていくと心強いです。

USB充電器 Type-C 急速充電 【NEWモデル/PD20w&QC3.0急速充電/1.6cm超薄型/1USBポート&1.5mType-Cケーブル/折りたたみ式プラグ】合計3.4A ケーブル一体型 スマホ ACアダプター コンセント PSE認証済 iPhone/iPad/Android&iOS

ちなみにiPad Airは「TypeC」適合ですよ。

ピアノ練習にタブレットを使うデメリット

おまけで、ピアノの練習や撮影にタブレットを使うデメリットを挙げるなら
自立しないので撮影状況によってスタンドが必要なのと
ストピやコンサート会場で録るには、大きくて目立つことくらいかしら。

個人練習を録る分には、
そんなに問題にならないかなと思います◎

安定して撮るにはスタンド使用がおすすめ

iPadを立てかけて撮っても撮れるには撮れますが
サイドの音量ボタンが間違って押ささったりすることもあるので
(押ささるって北海道でしか使わない言葉らしいですね)
きちんと角度をきめて撮りたい場合はタブレットスタンドを使うのがおすすめです。

上の写真の、わたしが使っているのは
↓のタブレットスタンドです。

サンワダイレクト タブレット 三脚固定ホルダー アルミ製 3.5~12.9インチ対応 スタンド機能付き

三脚に接続できる(三脚対応のネジ穴がついている)タイプがおすすめですよ!
もちろん、三脚をつけずテーブルに縦置きする用途でも使えます。

iPadをつけるならグラつきやすいので
三脚は丈夫なものがおすすめ。

三脚 スマホ三脚 タブレット ビデオカメラ リモコン付き 5段階伸縮 軽量 ミニ三脚 3WAY雲台 360°回転可能 さんきゃく 最大147cm 収納サイズ42cm コンパクト 収納袋付き 日本語説明書付き (ブラック)

これいいですね。
タブレット対応のスタンドも、ワイヤレスのリモコンも付属しているそうです。

まとめ:
タブレットは演奏活動と相性が良い
オールインワン機器だった!

ということで、タブレット端末1台で

  • 楽譜
  • 録音撮影
  • 動画編集
  • 動画投稿
  • メトロノーム

と、かなりの部分をまとめられる可能性をご紹介しました!

削減できた時間とコストで
可能性が拡がる

色んな機器を買い足すコストが抑えられるのはもちろん、
練習や演奏会での持ち物が減るし、
動画投稿にかかる時間的なコストや労力も削減できる。

1台で完結できるというのは、便利なだけでなく
生み出した余白で可能性が拡げられると思うと、素晴らしい機器ですよね!!
なら動画もっと上げr

また、録音機を買うまでの「つなぎ」として
オールインワンにiPadを使うのもおすすめです◎

音楽活動におすすめのiPad

あえて1つ前のモデルを買うのも
コスパよし

最近出ているiPad miniも気になりますが
「最新モデル」であることにこだわりがない方であれば
新しいモデルが出たタイミングで、安くなった一つ古いモデルを買うのも堅実です!

というか、個人的には
最新モデルじゃなくても十分すぎると思っています。

↓わたしが愛用している
昨年2020年モデルのiPad Air 第4世代

2020 Apple iPad Air (10.9インチ, Wi-Fi, 256GB) – グリーン (第4世代)

データ容量は大容量モデル一択

ちなみに、動画撮影や楽譜ストックをするのであれば
256GBや512GBなどの大容量が断然おすすめです。
当分の間買い替えなくてもよくなりますし。

楽譜サイズ重視なら
12インチがおすすめ

リアル楽譜に近いサイズで見たい方には
A4サイズに近い12インチのiPad Proがおすすめです。

こちら↓も昨年2020年のモデル(第4世代)。

2020 Apple iPad Pro (12.9インチ, Wi-Fi, 512GB) – シルバー (第4世代)

ちなみにわたしは近くの家電量販店で在庫がなかったので
家に帰ってネットでポチりました。
ネットで買えてしまうなんて、便利な時代ですよね。

公式サイト・販売サイト

最後に、商品ページとAppleさんの公式サイトをご紹介して終わります!

※ご紹介している内容は、2021年10月現在の情報です。
在庫状況や最新の情報は、お近くの家電量販店やApple社 公式サイトをご参照くださいね。

また、iPadユーザーなのでiPadをご紹介しましたが、
他社さんのタブレットでも、動画撮影や編集などはできるかもですね。

楽譜としての使い勝手は
別記事にまとめました

iPadを楽譜として使うことに関しては
以下の記事にまとめていますので、よかったらそちらも併せてご覧ください♪

10.9インチ「iPad Air」は電子楽譜として使えるか。【結論】やや小さいけど楽譜が超軽くなりました

長くなりましたが、ご参考になる内容があればうれしいです!

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